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健康投資が「治療」から「予防」へとシフト


フィットネスクラブの立ち位置が少しずつ
変化し始めています。

これまでは若手中心に、身体を鍛える場所として
認識されてきたジムは、少し年上の世代にも健康志向に
応える場所として変化してきました。


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専業主婦は過去のものへ


高度成長期の日本は男性が家族を養い、
女性が家を守る構図が当たり前の時代でした。

日本の社会を支えてきた会社員の家庭では、
1984年までは専業主婦の奥様が1,000万世帯を
越えていましたが、2013年には754万世帯に減少。

この30年間で産業構造は大きく変化してきました。


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機能性表示制度まもなく


今年の4月より、食品関連にひとつの波がやってきます。

「機能性表示制度」スタート。

これまでは医薬品や特定保健用食品(いわゆるトクホ)や栄養機能食品
にしか謳えなかった、食品の機能性について表示が認められます。

一定の条件を満たした場合に限り、その食品を摂取した際に
期待できるその食材の機能を表示することが出来るわけです。

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女性ホルモン


女性は一般的に50歳で閉経を迎えます。
いわゆる「更年期障害」とよばれる身体の変化は、
45~55歳のタイミングで訪れます。

身体のなかで分泌されていたエストロゲンが低下しはじめ、
月経不順や顔のほてり、動悸、多汗などの症状が現れます。

20150224更年期2

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食物連鎖の波


私たちの食卓にならぶ魚たち。
白身魚から赤身のものまで、東京湾近郊で獲れる
お魚はたくさんいます。

その魚たちが回遊する東京湾。

ここで微細なプラスチックが多量に浮遊していることが
明らかになりました。
レジ袋やペットボトルの蓋が、紫外線や波によって
5mm以下の微細なかたちに砕かれて浮遊し、
魚介類が餌と間違えてのみ込んでいる可能性があるのです。

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TPPでどうなる日本


今年に入り、TPP(環太平洋連携協定)の話題が毎日の様に
新聞をにぎわしています。

不思議なことに、加盟国12カ国のうち、話題の中心になって
いるのは対アメリカとの関税ネタばかり。

それもそのはず、加盟国のGDPを比較したところ、全体の
締める割合がアメリカと日本の2カ国で91%にのぼるらしいです。

つまり、TPPは日米間の輸入障壁を撤廃する歩み寄り政策
とも映りかねない状況です。

20150219TPP加盟国

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流通再編の波


アメリカの家電量販第2位の「ラジオジャック」が
今月5日、経営破綻しました。

多くの皆さんが今や当たり前に行っている
「ショールーミング」。

実店舗で商品のクオリティーをチェックし、値段も把握した上で、
帰宅後にインターネットでご購入。

実店舗の販売形態に頼っている企業は苦しんでいます。

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ワークライフバランス


やはり女性はすごい。
そう思わずにいられないほど、強烈に印象深い活動をされている人が居る。

株式会社ワークライフバランスの代表、小室淑恵さん。

これから3年以内に直面していくであろう日本の問題について、
明快に、かつ具体的で現実的な解決方法を伝え続ける小室さん。
大変感銘を受けました。

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高齢者の健康を考える


経済協力開発機構の加盟国34ヵ国のうち、
65歳以上の人口がしめる割合が最も高い日本。

10年後の2025年に懸念される問題が連日、
新聞の話題になっています。

団塊の世代は75歳以上になり、
介護が必要になる人たちは増え、
介護の職員は30万人も足りなくなる。

高齢者の5人に1人、約700万人が認知症になる可能性があり、
介護が理由でそのための時間を費やす生活もひと事ではなくなります。


介護費は今の2倍、21兆円に。膨らみ続ける医療費は近い将来、
今の39兆円から60兆円を超えていくという見通しです。

国も個人も社会保険料の負担は増え、消費税も12パーセントまで
増税される声もあり、各地病院の入院ベッドは削減されようとしています。

高齢者医療費の抑制は国が抱える大きな問題であり、
待ったなしの状況まで来ています。

介護を必要としない、必要とされない、医療にお世話にならないための
健康づくりを今こそ取り組むときが来ています。

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「50歳からのランニング VOL.3」


【ライブリー】
介護関連分野で東証一部上場されている
「株式会社エス・エム・エス」さんが運営する
50代、60代の暮らしを豊かにするWebマガジン。

「50歳からのランニング」
Vol.3 ~ランニングシューズ~

走るためにはランニングシューズの役割が大事です。
デザインを楽しみ、機能を理解することで走る意欲も
高まります!

新しい歯ブラシに換えると歯を磨きたくなるように、
新しいシューズでモチベーションアップしましょう!

http://lvly.jp/archives/1869

| 飯能&八丁堀 カイロプラクティックホーム |

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